記事を外注に出して後悔しない方法

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記事を外注に出して後悔しない方法

記事の外注を使ったことはありますか?

使ったことがある方の中には”記事の質の悪さ”にガッカリした方も多いかもしれません。

私は”ランサーズ”を使用していますが、当たり外れはどの外注にでもあります。

私の場合、サテライトやSEOなどあまり重要でない記事は外注、本サイトは自分で投稿と使いわけています。

そして、納品された記事の中から、自分と方向性あいハイレベルなライターさんをピックアップして、本サイトを構築するときは個別に依頼しています。

この方法が確実ですね。
もちろん資金的な余裕も必要ですが…

ちなみに料金は中間手数料が発生しますから一概に言えませんが、単純に「1文字1円以上」を基本として、専門性の高い記事(金融・不動産など)は割増ししています。

同じような外注サービスの依頼案件をみると、例えば「1記事1000円(1000文字)」などと金額が提示されている案件もありますからそこで相場観を養うのもいいかもしれません。

参考にTwitterの場合は、

ツイートだけなら1ツイート10円~
アカウントもまるごと管理なら月3,000円~

くらいが相場ですね。

もちろん、依頼される側(ライター)も金額と内容をみて仕事にエントリーしますから、ある程度の金額など”うま味”が必要です。

リアルビジネス(本業)も自分ひとりで行うには限界があります。自分で追いつかない部分は外部に依頼し、”できる人材”を探しだして規模を大きくしましょう。

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プロフィール



サラリーマンアフィリエイターの坂田澄夫です。現在のネット収入は年間数十万円で家族旅行などの資金に役立てています。このサイトでは私が10年以上の経験をもとに、稼げない人の理由や稼ぐための方法を無料公開していきますのでぜひ参考にしてください。なお、筆者への連絡はこちらのフォームをご利用ください。

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